
カスタムカー、カスタムスクーター、カスタムペイント、ワンオフ制作加工、FRP制作加工、ボディーメイク溶接加工、スワップ、メッキ加工、エアロ塗装、エアサス取付け、スピナーホイール、パーツ販売など、横浜ドレスアップカスタム専門ファクトリー|
普通車、ミニバンなら「エアーダイン」→@ir dyneがお勧め! 今お手持ちの車高長に装着可!「ユニバーサルエアー」→ユニバーサルエアー≪POWER PUSH≫ 世界初、後付エアサスを販売「ACC」→ACC エアサスの老舗 軽自動車ならラインナップの豊富な「BOLD WORLD」→ボルドワールドがお勧め! ![]() 足回りといっても、靴じゃありません!自動車のショック、サスですよ!(分ってるってツッコミは無しでねぇ!) いつでも上げ下げ可能な「エアサス」、乗り心地重視の「車高調」、手軽にローダウンを楽しめる「サス」など、様々な足回りが各社から発売されていますが、皆さんはどれが良いか悩みませんか? 「エアサス」はイメージ通り、車高がいつでも簡単に上げ下げができ、エアロを割らないとか、コンビニの段差やファミレスでも、気にしないで入れるなど、普段の生活でも運転に支障が無いのが最大の強みですね。 特に、ドレスアップに力を入れてる方は、エアサス装着率が高いと思われます。 イベントでは、ベタベタに車高を落としてカッコ良さを求め、また、普段の生活ではエアロを割らない為に、車高を上げて走行するという、欠かすことの出来ないパーツではないでしょうか? ![]() 私の場合、価格はどこのメーカーもほとんども同じでした。ですのでUP&DOWNのスピードや、タンクの大きさ、拡張の高さなど「性能差」に目が行きました。 「あぁでもない。こぉでもない」とイロイロ悩み、お財布と相談して自分は「これだぁ!」と決断したと思いますが、その時の決め手は何だったでしょうか? 値段も同じ、性能もほとんど同じ、違うと言えば「メーカー名」と「メーカーのわずかな特色」ぐらいで、迷いに迷ってしまい、考えること事態が、嫌になってしまう程、パーツ選択に思い悩んでいましたから(笑) 「皆さんが、そのエアサスメーカーを購入した『決め手』は何ですか?」と、私が複数回答のアンケートをとって廻ると、その返ってきた答えのうち80%の方が答えたのが、下の答えでした!! 「みんながいいと言うから」「なんとなく・・・」「名前が好きだったから」で、この3つの内の1つを、必ず8割もの人が答えていらっしゃいました。と、言うことは「選ぶ人の好み」と言えませんか? そうなのです!「決定的な決め手が無い」と言うのが現状のようです。 ![]() そこで、私が思う「エアサス選び」の選び方の『1つ』を提唱したいと思うのです。 それは簡単な事で、忘れられがちな「メンテナンス」と「価格」に着目して頂きたいのです! それは、このエアバックやショックの「オーバーホール料金」です。 エアサスは、ご存知のように、空気を圧縮しサスペンションの役割を担います。 空気を圧縮しているので、空気中の極わずかな水分が、少なからずタンク内やホース、エアーバックに付着します。 それが、タンクやエアーバックに水が溜まり、スムーズに動かなくり、不調が見られるようになります。 こうなると、もうオーバーホールをしなければ、なかなか解決できないトラブルの一つです。 当社でも、エアフィルター、ドレンなどの装着を推奨していますが、装着しているお客様でも不調に陥るお客様もいらっしゃいます。 タンクやホースの問題は、部品を変えればすぐに直りますが、エアーバッグはそう簡単ではありません。 なぜなら、既存のエアサスは、エアーバックとショックが一体式のタイプがほとんどの為、エアサス全てをオーバーホールしなければならないのです!その金額は…○○万円近くなります! その上、お時間もかかりますし、場合によっては細かな部品のほとんどが交換されており、部品代もバカになりません。 しかも、エアサストラブルBest3のうちに、エアーバックトラブルも入っています!!3大トラブルの一つです! No.1「エアー漏れ(カプラー部)」、No.2「コンプレッサー不調(焼付など)」、No.3「エアーバック(損傷など)」etc…(弊社調べ) ![]() エアサスは、コンプレッサーによって空気中の空気を圧縮=空気中の水分なども同時に圧縮。その圧縮空気は、タンクに一時的に蓄えられ、スイッチ操作(パドルなど)によりエアーホースを介し、パドル(電磁弁など)を通り、エアバッグへ流れ込む・・・ その上、走行中は常時に上下運動を、路面のショックを吸収する・・・それと同時に水分も同様に動き、留まります・・・ そうなのです!その水分によって、致命傷にも成りかねない"錆"サビに繋がるのです!ショックやバッグにサビが出れば、修理代金・工賃が高いんです!! ここが壊れたら、走行はもちろん、中には止めておくことも間々成らない方もいらっしゃるのではないかなぁ?と思います。 「壊れないエアサスは?」とお思いでしょうが、先ほども述べた通り、エアサスは圧縮空気で動いている物です。 5年後 10年後・・・壊れない保証はありますか???その上、エアサスのメンテナンスは、年に1度は必ず行なって頂きたい物です。 致命傷にならないためにも、早期発見がキモですよ! と言うことで、イロイロお話ししましたが、【「オーバーホール料金=メンテナンス料金」が、安く済み、メンテナンスが楽な物で、何より故障しにくいエアサス】を、私はお勧めします。 その上、これは外せない内容「価格が安い!」ッてことです! 購入時の価格が安いのはもちろんの事、後々のメンナンスなどが、いかに低価格に修理できるか!?です。 そこで弊社一押しのメーカーは、「ユニバーサルエアー」「エアーダイン」です。
なぜなら、上記のような 「購入時の価格が安い」 「メンテナンス料金も安く済む」 、その上、ユニバーサルエアーは 「車高長に組み込む事も可能」 なエアサスです!!!車高調のバネの代わりエアーバックを組み、乗り心地が良く(フワフワしない)、コーナーでもロールをしっかり制御し、その上車高調に、減水力調整機能が付いているモデルであれば、「極低車高のまま走行できるエアサス」が実現出来るからです!!! 上記の機能をそのままエアサスにしたのが、エアーダインです。 ポンつけ状態で、10段もしくわ15段の減水力調節装置が付いており、今までにない乗り心地を確保できるからです。 また、かかるコスト(費用)も、某有名エアサスメーカーとほぼ同じ金額で施工可能です!車高調を買って、エアサスまで買って、同じ金額なら、このシステムあなどれてませんよ♪ 本来、ノーマルサスに装着する設計の為、エアバックに貫通穴が開いています。(もちろんバネの代わりです) エアーバックの一番小さなタイプ(AeroSports※左記画像参照)で、穴の寸法が内径55mmなので、外径54mm以内のショックなら、ノーマルショック以外の車高調でも使えます。 弊社で調べた結果、使える車高調は、タナベ、RS-R などの乗り心地重視の車高調が使用可能です。 また、ユニバーサルエアー様でも RS-S とコラボレーションサスを発売されているので、フィッティングも大丈夫のですよ! 「オーバーホール料金は安いか?」など、ぜひ検討項目に入れてみてはどうでしょうか( ^ー゚)b ■「見積り依頼フォーム」 見積もり、ご注文は、車種、年式、形式、ローダウン済みなど明記の上、お気軽にお問い合わせ下さい。 次回は車高調&サスです!お楽しみにぃ〜(^ー^) ※※ユニバーサルエアーHPより画像抜粋※※ |
