カスタムカー、カスタムスクーター、カスタムペイント、FRP(エアロ制作・加工・修理)、ボディーメイクまで、横浜のタローズへ!

カスタムカー、カスタムスクーター、カスタムペイント、ワンオフ制作加工、FRP制作加工、ボディーメイク溶接加工、スワップ、メッキ加工、エアロ塗装、エアサス取付け、スピナーホイール、パーツ販売など、横浜ドレスアップカスタム専門ファクトリー
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メッキ加工はワンオフ加工品です!
ワンオフ=世界に一つしかない物を、お客様のコダワリで実現する物です!
世界で一つの製品=コスト高。これは、お分かりいただけると思います。
台湾・中国でもメッキ加工業者にお願いし、社内品質テストを行ないましたが、国外業者での、私達が満足いく仕上がりに達しませんでした。
そこで弊社は、国内でのメッキ加工業社で、1級品の製品を造り出せる業者・企業にお願いしております。
「安い価格は、安い仕事しかしていません!」
こう断言する、メッキ加工業者は少なくありません。
工程を減らさない(手を抜かない)で、今より安く提供するには、どうやら企業努力も限界が来ているようです。
当社では材質がPPのグリルでも、ドボンと本物のクロームメッキです
スパッタや蒸着ではございません!本物のクロームメッキですっ!
シボ(表面がザラザラ)のままメッキ加工しても艶が出ません。
当社では、シボを埋める特殊加工をした上で、樹脂材にダメージを与えることなくメッキする事が出来る、特殊技術を持ったメッキ加工業者にお願いしていますので、煌き艶が違います!"ぴっかぴかっ"ですよ!
金型から押し出され製作できるABS、PPなどの純正部品や社外パーツは、ほぼ問題なくメッキ加工が出来ます!
ですが、FRP製品は注意が必要ですので、下記FRP製品についての注意を十分ご参照下さい。
おおよその金額は下記参照下さい。
| メッキ加工製品 |
大きさ |
材質 |
価 格 |
| ナンバー枠 |
300mm×150mm×10mm |
アルミ・鉄 |
¥5,000円〜(税込) |
| グリル |
1000mm×450mm×200mm |
プラ・ABS・PP・FRP |
¥20,000円〜(税込) |
※純正樹脂パーツ、プラスティック(プラスチック)、ABS、PP、FRPなど、クロームメッキ加工
参考までに、このルノーのグリル2ヶ、クロームメッキ加工・料金は ¥28.000円 です。

最高の出来です!Web用に圧縮処理しているのですが、煌いてます!素晴らしい♪
≪お客様の声≫
『この度はフロントグリルのクロームメッキ加工本当に有難うございました。
天気が良いので早速取付けました。
とてもスッキリとした良い感じに変わり満足しております。
気になる点はやはり耐久性だと思います。
洗車は手洗い(今迄はGSの洗車機)に替えないと・・・お礼まで』
お礼のメールまで頂きました!その上、写真提供まで本当にありがとうございましたm(__)m
○○様、お車の事で何かございましたら、どのような些細な事でも、なんなりとお申し付け下さい。
またのご来店・ご依頼、心よりお持ち申しております! |
ブラッククロームは、樹脂も施工できます!純正グリルのブラッククローム化、ドアハンドル、エンブレムなど加工可です。
○●○自動車パーツ・大型メッキ加工について○●○
ハマーをカスタムするのにか欠くことの出来ないのが、メッキ製品で着飾るドレスアップです。
そのハマーシリーズ、バンパー、インテークマニホールド、フューエルカバー、アンダーカバー、エンジンヘッドカバーなど、ボンネット内パーツもOK!
とにかく、どのような部品・材質でも、とりあえずご相談下さい。
当社の加工業者は、2m超のメッキ水槽を持っているので、大型のバンパーなども可能です。
本物のクロームメッキを、純正の樹脂素材・プラスティック素材に加工しています。
※素材により施工できない場合が稀にございますが、出来る限り応えてまいります。
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樹脂メッキ・プラメッキと言いましても、真空蒸着メッキ・スパッタリング・無電解メッキ・クロームメッキと多々種類がございます。
無電解メッキ加工か?これが、かなり重要ですよ!!
無電解メッキ???と、お思いのお客様もいられる事でしょうが、電気を使わないメッキという意味です。
この工程を得る事によって、プラの表面に電気を通すマクを作るわけです。
その上に、銅メッキ→ニッケルメッキ→クロームメッキを施し、通常金属(主にアルミなど)メッキと変らない光沢を得る事が出来るのです。
純正樹脂パーツ・プラスチックでも、メッキ加工依頼の前に、材質を確認しておく必要があります!
例えば、ABS、PP、PC(ポリカーボ)、アクリル、スチロール、塩ビなど、細かく書けばキリが無いほど種類はありますが、
樹脂・プラメッキといえば、"ABS" が通例です。
ABS以外の材質の時だけ素材名を言うくらい、樹脂・プラメッキ=ABS素材なのです。
このような事から、メッキ加工を依頼される場合には、その材質の裏側を必ず見てください!
ほとんどの樹脂・プラ製品の裏側に、『刻印?エンボス?』されているので、是非ともご確認下さいますようお願い致します。
メールフォームへのお問合せ時にも、必ず材質が何かお書き添えいただいた上で、ご依頼下さいますようお願いします。
また、弊社から返信するメールアドレスに、添付ファイルとして前、後、前斜めからの写真(640×480前後)を送ってくだされば、
的確な見積もりも、出せる事もしばしばですので、写真の用意もよろしくお願いします。
※物によっては、メッキするものを直接送って頂き、現物確認の上、お見積もりする必要がございます。
そのような場合、『送料はお客様負担』とさせて頂きますので、あしからずご了承下さい。
以上の事を全てご理解した上で、お問合せ・見積もり依頼をお願いします。当社メッキ加工工賃に驚愕してくださいませ!!
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材質がFRPの場合でも、当社は基本的にドボンと本物のクロームメッキ加工です。
また、FRP製品は、大変申し訳ございませんが、現物確認の上お見積もりさせて頂いております。
※送料はお客様負担とさせて頂きますので、あしからずご了承下さい。
そして、十分ご理解いただきたいのはFRP製品の場合、必ずリスクがございます。
FRP製品は、メッキ施工の仕上げ段階にある乾燥工程(70℃・4時間乾燥)で、反り(ソリ)が出る可能性がございます。
FRP製品は、通常ゲルコートやFRP樹脂の完全硬化までに、乾燥期間も製造日より3週間以上は必要です。
エアロパーツを購入して間もない製品、型から抜かれたばかりの製品も、反り(ソリ)の発生の原因になります。
メッキ加工する事を、前提に仕上げられたFRP製品は全く問題ないのですが、一般に販売されているFRPパーツ(自動車エアロパーツなど)は、表面が平滑かつ巣穴が全くなく、可能な限り、樹脂の含有率が均一に整形させている製品が、残念ながらございません。
非常に厄介なるのが、ゲルの表面ではなく、樹脂含有レベルでの樹脂浸透工程での巣穴です。
社外製FRP製品は、薄く成型されている上、メッキ加工用に均一に樹脂を含有しておりませんので、巣穴からの波紋状の模様の発生率が非常に高いです。
当社は、反りと波紋の両方の欠点を出さないよう、特殊加工を加えた上でメッキに入りますが、100%防げるわけではありません。
製品の形状も影響し、グリルなど多くの角がある物は、比較的欠点の発生を抑える事が出来ますが、アイラインなど、角も少なく薄く成型されている上に、デザイン上で山と谷の少ないパーツは、欠点の発生を抑える事が難しいです。
その為に、一般のFRP製品にメッキ加工を掛けますと、ソリが発生してしまう訳です。
ゲルコート表面上は綺麗でも、メッキ加工後、見えなかった波紋状の模様が出てくる可能性もあります。
また、特殊加工を施す過程で、装着時の見えない場所に小さな穴や、治具固定の為の接着痕などが残ります。
また、接着痕は薄く製作されたFRP製品では、ゲルコート表面側まで侵食する事もあります。
そのような場合、クロームメッキ表面にも歪みとなって現れる事がございます。
ソリが出た場合、車体とのフィッティングに狂いが生じ、FRP製品と車体との間に隙間が発生します。
そのような場合、アイラインに関してソリが発生した場合は、厚めの両面テープで貼り付けて無理やり付ける感じになります。
このようなリスクが気になるお客様へは、蒸着メッキ、スパッタリングでのメッキ加工をお勧めしております
厳密に言うと、蒸着メッキ・スパッタリングは、クロームメッキと比べ、色・艶に若干違いが生じます。
また、真空蒸着でもスパッタリングでも、面の広い物にはあまり向いていません。
空域中の、極小さなホコリを噛む為、どうしても大きな面では目についてしまいます。
上記の要項を十分ご理解いただいた上、FRP製品メッキ加工は完全ノークレームで、ご依頼をお願いします。
メッキ加工後、反り(ソリ)が発生したパーツも、現車を持ち込んで頂ければ、可能な範囲でフィッティング作業も承ります。
ですが、メッキパーツは金属皮膜ですから、硬化しているので柔軟な対応が出来ません。
無理な力を加えれば、メッキが割れてしまいますし、切削研磨も十分な注意が必要ですので、ヒートガンなど高温な条件下で、暖めながらゆっくりと時間をかけ無理せず、可能な範囲での加工となりますのでご了承下さい。
当社は、メッキ加工できる状態に特殊加工をした上、FRPに限りなくダメージを与えることなく本物のクロームメッキを施せる、特殊技術を持ったメッキ加工業者にお願いしていますので、煌き艶が違います!"ぴっかぴかっ"ですよ!
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メッキ加工は、汗と涙の結晶ってご存知ですか?
みなさん、そのメッキは汗と涙の結晶ってご存知ですか?
メッキ加工は、細かな隅々まで下処理(研磨)すると、メッキの仕上がりに大きな違いが出るのです!
アルミでも樹脂でも、メッキは研磨や、バフ掛けなどによって、面を平滑にしないと輝かないものです。
ですから、メッキ加工には下処理=研磨・バフ掛け命なのです。
この作業を、忍耐強く時間をかけ、一切の妥協をせず、研磨・バフ掛けする事が、汗と涙の結晶へと代わるのですよ!
その分、仕上がり&煌きは、段違いに輝きますが、コスト的にも少々かかってしまいます。
格安でのメッキ加工をされた中には、仕上がりにメッキの液ダレが有ったり、研磨・バフ不足によって、わずか数ヶ月でメッキの浮き(フクレや錆)が発生、またクリアーの乾燥が不十分なうちに梱包した為、パッキン跡が付いたり、その上納期までも安定した品質提供が望めません。
当社は出来るだけ安く、早く、確かな物をお客様にご提供できるよう、メッキ加工するパーツは、傷や曲がり等問題のないリビルト(再生)パーツや、新品パーツを用いる場合もございます。
使用感のあるパーツでは、下処理(サンドブラスト・研磨・バフ掛けなど)段階で、どうしても落ちない、細かい所のゴミなどによってメッキが回らず、錆や浮きの原因にもなりますので、このような処置をする場合があります。
※形状により細部までメッキがまわらない場合もございます。
自動車&バイク(スクーター)パーツには、必ずと言っていい程、クリアー塗装やアルマイトと言ったコーテングがされてます。
もちろん、汚れやキズ、サビを防ぐ為であって、このままメッキ加工しても、コーティングがハジイテしまってが施工出来ません。
そこで、塗装やアルマイトを、まず剥離(リクローム)した後(※剥離しない場合もございます)、下処理工程をふまえて(サンドブラスト→研磨→バフ掛け→)メッキ加工をいたします。
以上の事から、新品のパーツをメッキするの場合でも、納期に約2週間〜3週間前後かかります。
もちろん、研磨・バフ掛けに、命を燃やし、正念込めて取り組んでいる証です!
特にアルミニウム、FRPの平滑作業は難しく、素材自体が柔らかい金属・パテの為、業者によって仕上がりの差が大きく、メッキの表面が波打って見える場合があります。
綺麗に輝かせるには、研磨の下地と材質(腐蝕や錆びた材質は綺麗にするにも限界があります)によって、大きく違ってきます!
ですから、同じパーツ、同素材でも、輝きにも、金額にも差が生じ、膨大な時間と少々のお金が掛かるのです。
メッキの料金が高いのは、これが大きな要因でもあるのです!
以上の事を、全てご理解した上でお問合せをお願いします。そして弊社のメッキ工賃に驚愕してくださいませ!!
メッキ工賃は■「メッキ見積り依頼フォーム」より、お気軽にお問い合わせ下さい。
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